古代アメリカ学会第9回研究大会プログラム

 

日時:20041211日(土)

場所:早稲田大学戸山キャンパス 36号館 6階 681教室

 

研究発表(要旨)

 

(1)「光記念館所蔵古代マヤ文明遺跡の石彫拓本について」

吉井隆雄(光記念館)

(2)「ツィビルチャルトゥン遺跡における住居配置パターンと遺跡構造」

白鳥祐子(ニューヨーク州立大学)

(3)「7−8世紀の東南マヤ地域」           

長谷川悦夫(茨城大学非常勤講師)

 

 

ポスターセッション(要旨)

(4)「インカ遺跡の広域調査(2003年、2004年)」

熊井茂行・徳江佐和子(明治学院大学)

(5)「アヤクーチョでのフィールド・ワークの風景」

土井正樹 (総合研究大学院大学)

 

調査速報(要旨)

 

(6)「ラス・ワカス遺跡2004年度発掘調査」

鶴見英成(東京大学大学院)

(7)「クントゥル・ワシ遺跡出土のソーダライト製品の分析について」

加藤泰建(埼玉大学)・清水正明(富山大学)・清水マリナ

(8)「2004年度ヤンガヌーコ遺跡発掘調査報告 ―ヤンガヌーコ遺跡第T河谷ならびにパタパタ遺跡―」

松本亮三・横山玲子・吉田晃章・須藤大輝(東海大学)

(9)「エクアドル・ソレダー遺跡の発掘調査(第2次)」

大平秀一(東海大学)

10)「タンタリカ遺跡第三次発掘調査2004年」

渡部森哉(日本学術振興会特別研究員)

 

以上